福島県スルーネットピンポン協会 (FSP)
| 【代表者】 |
清水 文雄 |
| 【連絡先TEL】 |
0246-62-4254 |
| 【活動場所・日時】 |
いわきサンアビリティーズ(いわき市)
活動日程等については、お問い合わせください。 |
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茨城県スルーネットピンポン協会 (ISP)
| 【代表者】 |
牧野 智透 |
| 【連絡先TEL】 |
0294-54-1077 |
| 【連絡先E-Mail】 |
singing.guitar@shingor.net |
【活動場所・日時】
(石岡会場) |
石岡市国府地区公民館 (旧石岡市福祉会館)
(1) 毎週木曜日、18:30〜21:00(不定期)
(2) 毎月第1・2日曜日(月によって第5) 10:00〜16:30 |
【活動場所・日時】
(日立会場) |
日立市鳩ヶ丘スポーツセンター体育館
毎月第2日曜日、13:00〜16:00 |
【活動場所・日時】
(水戸会場) |
水戸市旧茨城県庁三の丸庁舎
毎月第4日曜日、13:00〜16:00 |
【コメント】
こんにちは、茨城県スルーネットピンポン協会(通称ISP)です。
当協会は当初5,6人程度で盲人卓球(現サウンド・テーブル・テニスと言います)を、地元地区のレクレーションとして行っていました。
その当時は皆で資金を出し合い、卓球台などはすべて手作りで行っていました。
その後平成元年に全日本スルーネットピンポン協会が発足し、平成7年8月27日に石岡市において13名の会員で産声を上げました。
それから13年、現在の会員数は37名となりました。そのうち、全盲の会員は14名、弱視の会員は14名、健常者の会員は8名、その他1名で構成しております。練習は、石岡市、日立市、水戸市で行っています。
その他、各種大会(全国大会、関東大会)、他団体との交流会、地元での親睦会などを通じて会員相互の親睦、交流を図っています。
また、「バリアフリースポーツ」という理念のもと、各種イベントにおいて一般の方々向けにスルーネットの楽しさを紹介しています。
とにかく「明るく、楽しく、元気に、みんな仲良し」をモットーに、障害の有無に関係なく楽しみながら時にはライバル心を燃やしながらスルーネットの技術の向上を図っています。
そのおかげで全国大会や関東大会などで上位の成績を収めている会員も数多く、その中でも連続優勝に輝いている会員を輩出しております。
その他、まだまだお知らせしたいことがありますが、小難しいことを書いていると皆さん飽きると思いますので「スルーネットってなんだっぺ?」「なぁんだか面白そうだなぁ〜っ」「一度やってみっかぁ〜っ」とお思いになったあなた! そう、このホームページを見ているそこのあなたですよ〜っ! 上記の会場で練習会をやっていますのでお気軽に体験しに来てください。
1度見たら2度3度、やめられない止まらないスルーネットワールドにあなたもはまるはずです。 皆様のおいでを、会員一同心よりお待ち申し上げております。
その他詳しいことはこちらまで。
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群馬県スルーネットピンポン協会 (GSP)
| 【代表者】 |
松浦 邦彦 |
| 【連絡先TEL】 |
0279-72-3769 |
| 【活動場所・日時】 |
社会福祉総合センター(前橋市)
県立ふれあいスポーツセンター(伊勢崎市)
活動日程などについては、お問い合わせください。 |
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埼玉県スルーネットピンポン協会 (SSP)
| 【代表者】 |
野口 和文 |
| 【連絡先TEL】 |
0495-22-6166 |
| 【活動場所・日時】 |
◇第3日曜日、13:00〜16:00まで
さいたま市大宮ふれあい福祉センター (さいたま市大宮区土手町)
埼玉県障害者交流センター (さいたま市浦和区大原)
◇第4木曜日、13:00〜16:00
埼玉県障害者交流センター (さいたま市浦和区大原)
※変更する場合もあります。
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【コメント】
本会は、1999年「スルーネットファミリー」としてサークル活動が始まり、その後2001年4月より埼玉県スルーネットピンポン協会(SSP)として全日本スルーネットピンポン協会(AJSP)に団体加入しました。
2008年現在 正会員19名 賛助会員1名
練習は、月2回
第3日曜日 大宮ふれあい福祉センター(大宮区土手町)
第4木曜日 埼玉県障害者交流センター(浦和区大原)
(※変更する場合もあります。)
活動は、月2回の練習以外に、年1回の大会参加、他県との交流会等、少人数ながらも和気あいあいと楽しくやっています。
視覚障害者の会員が多いので、準備も球拾いもみんなでやります。音を頼りの球拾いも楽しいですよ。
埼玉県在住の皆さん、是非一度、見に来てください。きっと楽しくなりますよ。
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東京都スルーネットピンポン協会 (TSP)
| 【代表者】 |
明石喜久雄 |
| 【連絡先TEL】 |
0424-81-4456 |
| 【活動場所・日時】 |
◇第1日曜日、10:00〜17:00
東京都障害者総合スポーツセンター(北区)
◇第3日曜日、10:00〜17:00
多摩障害者スポーツセンター(国立市) |
【コメント】
当協会は、平成8年12月1日に発足しました。平成23年1月現在の会員数は、44名です。
練習日は、毎月第1日曜日(王子スポーツセンター)、第3日曜日(多摩スポーツセンター)で行っており、毎年1回他県との交流も行っています。
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千葉県スルーネットピンポン協会 (CSP)
| 【代表者】 |
小宮 昭夫 |
| 【連絡先TEL】 |
043-254-4491 |
| 【活動場所・日時】 |
◇練習日
毎週水曜日、18:30〜20:40
第1・3日曜日、10:00〜16:30
◇活動場所
千葉県障害者スポーツ・レクレーションセンター(千葉市) |
| 【公式HP】 |
http://www.suruunet.jp/ |
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山梨県スルーネットピンポン協会 (YSP)
| 【代表者】 |
鈴木 義昭 |
| 【連絡先TEL】 |
0551-28-5639 |
| 【連絡先E-Mail】 |
kanoguri@spice.ocn.ne.jp |
| 【活動場所・日時】 |
◇活動日
毎週木曜日 18:00〜21:00
第1日曜日 10:00〜16:00
第1・3火曜日 18:00〜21:00
◇活動場所 山梨県ボランティアセンター(甲府市) |
【コメント】
発祥の地
山梨県はスルーネットピンポン発祥の地です。
昭和61年(1986)に全国身体障害者スポーツ大会(ふれあいの海事大会)が開催され、山梨県盲人卓球クラブが発足し山梨県ボランティアセンターを拠点に活動を活発化しました。山梨県ボランティアセンターは山梨県内のボランティア活動の文字どうり拠点であり、様々なボランティアサークル・クラブが250余余りの登録がされており、小中高厚生ボランティアからシルバーボランティアグルーブまで広範囲であり又その内容も手話・点字・車椅子介助・盲導犬サークル・駅を良くする会・老人介護からコーラク・詩吟・中国語講座・ダンス・等等多種多岐にわたり実に多くの人が出入りしている施設であります。
発想の転換
そんな施設内での盲人卓球クラブのメンバーと高校生ボランティアサークル「SKY」との出会いがあり、なんとSKYのメンバーから盲人卓球を広く一般の人にもできるように開放してほしいとの要望が出され、生きよい活動の活発化に拍車がかかりました。
バリアフリースポーツ
そして、このSKYのメンバーにより「スルーネットピンポン」と命名され、あらゆる障害者から健常者まで同じ土俵(ルール)で協議が行われるようにと「スルーネットピンポン競技規則」を制定し、同時に認定審判員の養成も始めました。
YSP定期練習会日
山梨県スルーネットピンポン協会の定期練習会は毎週木曜日の午後6時〜9時までと、毎月第1日曜日(AM10〜16時)・第1代3火曜日(PM6時〜9時)2Fロビーにて行っております。常設の卓球台が1台あり、ほかにもう2台の卓球台も装備されていますので参加者に大路増やすことも可能ですので、興味のある方はどしどしとお出かけください。またボランティアセンター1F受付カウンターにはラケット等卓球用品が常日貸し出しもしておりますので都合の良い日にセンター職員にお申し出下されば体験することも可能となっておりますので、どうぞご利用ください。
*山梨県ボランティアセンター TEL: 055-224-2941
{練習に参加した人たちの多くは練習終了後は近くの居酒屋などで卓球談議を熱く語っていますのでこちらもよろしかったら、お気軽に顔お出してください}
平成22年山梨県スルーネットピンポン協会役員
| 会長: |
鈴木義昭 |
| 副会長: |
井口靖也 三枝利仁 |
| 名誉会長: |
佐藤英貴(あけぼの医療福祉センター長) |
| 相談役: |
鈴木新三、鈴木清司、中嶋司郎 |
| 事務局長: |
三野美和 |
| 審判部長: |
中田守 |
| 会計: |
杉山悠美 |
| 会計監査員: |
北村利恵 加藤三枝子 |
| 事務局員: |
李年子 功刀恵美 伊東美江 大久保和加子 藤原宮子 |
| 機関誌担当: |
植松麻希 片野純子 |
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信州長野スルーネットピンポン協会 (SNSP)
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